2022年1月1日土曜日

令和4年1月1日

 2022年 正月


明けましておめでとうございます。

昨年は、大変お世話になりました。

今年も宜しくお願いいたします。

2021年6月23日水曜日

雨巻山、陶芸の町、栃木県益子町の最高峰533.3mを先日歩いてきました

雨巻山、陶芸の町、栃木県益子町の最高峰533.3m 

登山口は、栃木県益子町上大羽1211 流しそうめん、釣り堀、ピザ屋さん、鉱泉等があり。

駐車場(50台)、トイレが完備され、靴の洗い場等も整備されて、綺麗に管理されています。

登山道も、整備されていています、ぜひ楽しんでください。





イラストマップ、ダンロード

雨巻山の名前の由来は、一説にようと、この山に雲がかかると雨が降るよいう観天望気
からとのこと。


雨巻山 (533.3m)

2021年6月19日土曜日

鞍掛山(492m)、栃木百名山、大谷七名山、宇都宮市新里町

 鞍掛山(492m)、栃木百名山、大谷七名山、をあるいて

鞍掛林道沿いにある山全体が鞍掛山神社の御神体で、修験道(山伏)の霊場であったので、あろう


(左)シゲト山  (右)鞍掛山

登山口は、栃木県宇都宮市新里町の栃木県ライフル射撃場の林道奥にあります。
栃木県ライフル射撃場は、(旧射撃場等があったが)真新しく、銘板は、ぴかぴかに輝いています。(国体のため、改装されたのか?)


 
鞍掛山登山口


駐車場、看板の前と合わせると、6台~7台駐車できる感じかな、今日は、入山者は、なし




案内版




一の鳥居、左山道、前日の雨のため、登山道は、滑りやすい


山道、雨で、洗堀されないように、しっかり杭を打って、水の道が路肩に落ちるように、施されている


右、鞍掛山神社


滝行、水行の跡   修験道(山伏)の札
左、鉄はしごの上奥に、真っ暗な大きな空洞の岩屋があり、鞍掛山神社が、鎮座してある




神社の社名 額束(がくつか)


洞窟の中に、まつれている


洞窟の中、左上に向いて空洞が続いているが、真っ暗で、確認することは、出来なかった、カメラのフラッシュで撮影






山頂に、続く、山道


岩コース、尾根コースの分岐、前日の雨のため、右尾根へ


大岩展望台 遠く筑波山、大平の山、古賀志山


大岩展望台


鞍掛山 山頂(492m)


古賀志山、奥の院、岩コース分岐を、古賀志山へ


下って、登って、下って、登って
アップダウン

シゲト山 山頂





奇妙、奇怪な石を、下って、途中右、日光連山が、眺望できます、張りめぐらされた、電線鉄塔が、見えます


猪倉峠、左沢筋みたいに、伐採された跡があり、直線方向に、また登り返す


登り返して、ピーク(431m)なにの、何もない????


分岐点、左 斑根石山、富士見峠、古賀志山、北主稜線
右 細野峠、長倉(七倉)山、森林公園駐車場
右 細野峠へ



鞍掛山、シゲト山が、眺望できます


左 開けた尾根、遠く、雷の音、牛歩(ぎゃを入れ替えて)から、トップで、尾根を駆け下り


細野峠、林道に出た、雨が降り出した、峠付近は、上空に木がないが、下り始めると、木が多く、雨が直接当たらない、快調に飛ばした、登山口へ


細野峠、反対側の登山口


下界に続く林道

雨が後押し、楽しい山旅



















2021年3月8日月曜日

三峰山 星野三峰山 栃木県鹿沼市下永野 北辰ケ岳御嶽山

三峰山 星野三峰山 栃木県鹿沼市下永野 北辰ケ岳御嶽山

 三峰山、星野三峰山、北辰ケ岳御嶽山、お岩戸、奥の院、尾根に石の祠無数、倶利伽羅不動、浅間神社鍾乳洞

奥の院経由で、三峰山へ周回コース、見落としたところが、沢山ある。

登山口は、神社の境内にある(登山者名簿)県道 栃木柏尾線、左に、星野のセツブンソウの群生を見て、永野川 星野橋のたもとを右の、星野河川公園に、トイレがあります、(神社にもあります)星野橋を過ぎ、右に、星野神社の反対側の左の橋を渡ると、左奥に御岳神社があり、神社の広い駐車場が隣にあり、山に入る場合は、神社に申告してくださいと、警告がありました。

境内は、大変手入れの行き届いた庭園、枝垂れうめ、セツブンソウが咲いていた、北辰ケ岳御嶽山一周案内図等があり、当時は大変栄えた、修行の山を物語っている、境内の急な石段を詰めてゆくと、登山道と続き、奥の院、三峰山と、山歩きへと続いて、また、長い下界の道と続いていた。




北辰ケ岳御嶽山

祖霊堂


登山道


清滝不動堂

清滝不動堂


普寛様


普寛様

弘法大師堂




御岩戸、鎖場



奥の院

奥の院

尾根分岐  三峰山左


鬼に縛りの花

正午 上がり、発破の音が峰にコダマしていた


石の祠が無数鎮座している




三峰山の登り返し







三峰山の三角点


三峰山山頂(605m)
展望はない、フェンス越しに、石灰場の先に、山並みが
日光、赤城、


下山道 巨岩石の下に、岩屋が(これも、鍾乳洞?)
倶利伽羅不動

中に、祠が祭っである
高野山真言宗の別格本山である。
ここは、神社、お寺か、わからない、昔は、お寺も神社も一緒


社名の、額束(がくつか)が落ちていた


浅間神社 鍾乳洞
不安定なはしご(無くてもよい)


浅間神社 鍾乳洞


鍾乳洞の中、何もないのかな


下り、無数の祠鎮座しているが、打ちのめされている(損傷)






下山してきました(現実に戻る)