2020年7月29日水曜日

令和2年(2020)7月24日 三毳山、山百合、狐のカミソリ

令和2年(2020)7月24日 

三毳山、山百合、狐のカミソリ


三毳山 雨の中の百合の花、いい香りがします。

 

きれいに、下草が刈り込まれていて、咲きそろえれば、山がオレンジ色に染まる。
 
狐のカミソリ、まだ早い、あと1.2週間後かな、
 
 
 
弱雨にガスすっている、セミの声。
 

2020年7月17日金曜日

世界中がコロナ禍に泣く中、茨城県、栃木県の県境に、鎮座する、鷲子山上神社

コロナ禍に泣く中、

茨城県、栃木県の県境に、鎮座する、鷲子山上神社に、御朱印いただきに行ってきました。

7月に入り、やっと、直接、御朱印帳書いていただくことができました、今までは、すでに書いてある

御朱印の紙を購入してきました、中には、お金を入れる箱があって、誰もいないところが多かった。

この先、コロナの向かって行く先は。


鳥居の階段の真ん中が、県堺になっている。

 
 
歴史を感じさせる 山門

 
 
長い階段を上ってゆく。

 
 
奥の院。

 
 
ちょうど入梅の中、アジサイが雨に濡れてきれいでした。





 
 
社務所

 
 
金のフクロウの神社。

2018年7月14日土曜日

雄国沼・雄国山

雄国萩平駐車場=シャトルバスで、金沢峠=雄国山=沼周辺探索

雄国沼、日光キスゲ、今が旬と咲き誇っていました。



雄国山山頂
 
 



 
標高があるから、峰桜かな??、小さい さくらんぼ。
 












まさに夏の快晴、山麓まで、キャンバスを色染めて。



恋人坂、昨晩は、夜景、星がキレイでしたが、恋を語る余裕が(宿泊地を探して)ありませんでした、今度訪れた時を楽しみに。 昨晩は、何台かの車が停車してました。




  山のひと夜の ゆきずりの
  愛の言葉を 忘れかね
  涙ぐみ 清い優しい
  眸の君を
  呼べば都の 夕陽が赤い  ♪♪♪♪♪♪
       


2018年4月30日月曜日


南会津町水無、日光、花を訪ねて。
 
   1   君ゆえ恋し 想い出の
       懐かし山の 花園に
       心ときめく 駒草の
       優しく微笑む その姿

   2   はかなく過ぎし 想い出の
       哀しき山の 花園に
       空へ羽ばたく 鷺草(サギソウ)の
       白く可憐な その姿

   3   いまなお熱き 想い出の
       秘めたる山の 花園に
       だれを待つのか 山つつじ
       赤くもえる その姿

シラネアオイ園、日光明智平トンネル上部、二子山

                          シラネアオイ                                   



サンカヨウ
 
ツバメオモト、オサバ草
 
さる顔エビネ


 
 
 野岩鉄道、湯西川駅トンネルホームに入ろうとしている。



ホームは、地下にあります。



 
アカヤシオ 




 
 
 

 

2017年8月30日水曜日

三毳山 狐のカミソリに、会いに行ってきました。
 
今年は、今が旬とさ咲き誇っていました。
 
 
静かな森が、蝉の声で、真夏の花って感じを出している。
今年は、旧お盆の前に来ました、満開です。


森の下草の緑を、オレンジ色に染めて。



白の株が1本ありました、見落とすところでしたが、恥ずかしそうに、微笑んで。


2016年11月12日土曜日

八ヶ岳、権現岳、を歩いて


権現岳



権現平--------青年小屋--------権現岳(権現小屋)------三ツ頭-----八ヶ岳横断歩道------権現平


 
紅葉は、山麓へ
 
 
 
 
 
冬したくの山、唐松の針のような落ち葉が、風に舞う静かな山道
 
 
 
 
 
 
雲海に、遠く富士山、南アルプスが眺望でき、青空だが、昨夜から
強風が吹いている
 
 
 
 
 
遠い飲み屋(青年小屋)今日は、権現祭りで、小屋は、満員(二年前から
予約して、一年に一回今日のために)宿泊したいになら、トイレの脇の布団
部屋、でも、もう5名が入っているとのことでした
 
 
 


山は、ガスてきた
 
 
 
 
 
 
赤岳、稜線を越え来る、岳人がみえる
 
 
 
 


明日、権現小屋、一晩中吹雪いたガスは、霧氷となって、山頂を染めた
 
 
 
 
 
 
 
権現小屋、貸し切りでした、時間が止まり、明日が来るのかな
 
 
 
 


話の好きな、小屋番のお兄さん、夕食、朝食、おいしくいただきました。
 
 
小屋じまいで、雪対策の、ヤラズ等が小屋中に施されていて、頭をう打つ、雨水の集積等の
パイプは、外したそうです、雨水のため、風呂は入れず、何か月も風呂に入らないそうです。
食材、飲み物等は、みな歩荷だそうです、貴重ですね。





霧氷 霧氷

美しい 恋だった
消えない 消えない
悲しみを 胸にだき
霧の山道を 一人今日もゆく
僕を 僕を 僕を 泣かす

また行きたい山小屋ですね。